あここの日々是好日

呼吸法や風水、ジムのことなど、あここの日常を通して感じた見えない力について書いていきます

音フェチとお通じの関係性

今朝も鳥のキラキラした鳴き声で癒されています、あここです。

この辺の鳥は本当にキレイな声で鳴いています。

何ていう鳥なんだろう。

 

 

さて、昨日わたしの音フェチについて書きました。

よく寝る前に聞いたりするのですが、

そういえば、もう一つ、聞く場面があるなぁと思い出しました。

 

それはいつかと言いますと、

朝、です。

朝食を食べて、コーヒーを飲みながらゆっくりしている間の時間。

この時間に、SNSをチェックしたり、今ならブログを書いていますが、

ここでわたしのお腹がギュルル〜となって、腰の辺りがヒヤヒヤ〜として

あるシグナルを出します。

そう、お通じを催しているのです。

でも、この時点では、まだそんなに強いシグナルではありません。

お通じの始まり位というか、もうちょっと大きな波が欲しいなぁというところです。

この程度のお通じなら、トイレに行っても、3割程度かなぁという体感です。

もっと大きな波が欲しい!!

そこで、気持ちよくなる音の出番です。

このタイミングで、自分の脳が悦ぶ音を聞きます。

自分が好きな気持ちよくなる音であれば、なんでもいいです。

脳がぞわぞわ〜っとする音。

わたしの場合は、日頃からストックしているので、

その日の気分に合わせて聞きます。

そうすると、腸がもっと活発になって、さらに催し始めます。

おそらく、脳と腸は密接に関係していて、(よく、そういう本が出ていますよね)

体感としてもそのように感じます。

だから、脳が気持ちよくなると、腸の動きも良くなるのかなぁと思っています。

 

そして、さらにさらに、音を聞き始めると同時に立ちます。

立つ時の姿勢にもポイントがあって、

体重を左足にかけるようにして立ちます。

トイレを催す際、腸と肛門をつなぐ直腸の部分に刺激がいくと、

スムーズにお通じが出ます。

直腸は左側に向かって流れていますので、

左足に体重をかけるようにして立つと、効果的なのです。

 

これでマックスに催すその瞬間まで待機です。

音を聞きながら、左足に体重をかけて、その時を待ちます。

わたしの場合は早くて3分間くらい、長くても15分くらいだと

思いますが、ここは個人差があるでしょう。

前日何をどのくらい食べたのかにもよると思います。

 

そして、キタ!というタイミングでトイレに向かうのです。

この状態まで持ってきてトイレをすれば、もうスッキリ。

体も軽く、スッキリして一日をスタートできます^^

 

本日のまとめ:

朝、トイレをもよおし始めたら、

⒈自分の脳が悦ぶ音を聞く

⒉音を聞きながら、左足に体重をかけるようにして立つ

⒊そのまま、お通じの波がマックスになるまで待機

⒋キタ!その瞬間トイレへ直行

 

です。

わたしのように、時間をかけて催すタイプの方、

ゼヒ試してみてください(こんなのわたしだけかしら)